090131 今日のべーだわん
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今日は、遠方よりわざわざ知人が会いに来てくれました。
伝えたいことがあるのではなくて、丁度東京に来る用事があって、その時にポッと、かとうのことを思い出してくれたようです。
共通の知人も多いけれどわざわざご指名してくれたことにありがたいなぁ~と思いました。
日中これからのことなど話して、帰り道でふと思ったのです。
『ありがとう』を伝えたい人・物・出来事は、いくつあるのか。
感謝の気持ちを伝えたい人や救われたと思った出来事や今になって良かったことだったと思えたこと挙げてみたら、温かい気持ちになるかなぁ~なんて思ったりしてます。
どのくらい出てくるか。
思いついたら手帳に書き溜めてみたいと思います。
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自分では、おじさん・おばさんだと思ってなかったりして、ふとそう呼ばれたりするとひどく傷ついたりする。らしい。
自覚がないだけにこれは、辛い。
お前に言われたかない。と言うこともあるらしい。
決して、かとうが落ち込んでいるのじゃありません。
世間一般どこで線引きをするのかってことです。
極論思うのは、高校生以上は、おじさん・おばさんと呼ばれ
る可能性は高い。
えらく老けた高校生いますね。
私服で現れると歳が分からない。
20代子持ちとした時、小学生から見たらおじさん・おばさんと言われる可能性も高い。
と言うことで、中学生以下が純粋に客観的におじさん・おばさんと言える説得力を持っていて、それ以上になってしまうともう老いがつきまとっている。
若さをどこまで引っ張れるか?
若さって言うのは、生ものだから鮮魚の様に足が速い。
無謀にもいつまでもそう言える立場って言うのは、日一日と減っていくものだと意識していないと、自分だけが永遠に若いと勘違いが起きてしまう。
呼ばれないために頑張る人もたくさんいるし、それはそれでいい心がけだと通勤中に思ったりした1月です。
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たろがIBD(消化器系の病気)という病気であると仮定して食事内容を変えてみました。
高齢用のドライフードだけだったのを缶詰と鶏肉の茹でたものなんかを加えたら今のところピタリと止まって体重も増えてきました。
消化器官にしても歳をとってきているので、今の餌が必ずしもいいとは限らないのでチェックは欠かせません。
ただ、何が悪いのか大体のことが解れば対応は出来ます。
予防と対応ですね。
ま、本題の今日のお風呂は、2.5kgから3kgに増えたら堂々とした態度がはっきりして『おぉっ![]()
』と驚きました。
午前中にお風呂に入れて、湯船に入ってもお腹の下をさわると冷たかったりするのでじっくり温まってもらいました。
当然ながら、爪切りはネイリストにケアしてもらっている『顔』は、見せてあげたいくらいの極楽顔でした。
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だいぶ前に会社のビンゴで当ったサイバーショットが壊れた。モニターに被写体が映らない。
ネットで調べたらリコール品になっていました。
出来れば使いたいので無料修理をお願いしました。
調べてみるとその様な製品は、多いようです。
数日経って、食器洗い乾燥機が壊れました。
これは、家族にとっても困る。
日に3度必ず使う家庭にとって主婦業の時間を大きく短縮できていたので早速、修理に来てもらうことにしました。
食器洗い乾燥機も昨年発火の恐れがあるとしてメーカーが自主点検に来ていました。卓上用ではなくて床からスタンド式の食器洗い乾燥機で製造中止になっている。
狭いキッチンで好都合だっただけに買い換えることも出来ない。
そんなこともあって相次ぐ修理に今度壊れる物を想定してみる。
昨年は、テレビが壊れたので買い換えたし、10年以上使っている食器洗い乾燥機が壊れ、次は洗濯乾燥機か?
乾燥機も高価になってきてる。
エコロジーには良いけど・・・
景気が悪いと心理的に購買力も薄れますなぁ~
PCも壊れる可能性が高いし不測の事態のために貯金は大切になってきました。
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どうも、たろは病気にかかっているらしい。
お正月を過ぎてから頻繁にまた吐くようになってしまった。
今までは、家族にも知られない程度にかとうの部屋で大盤振る舞いだったのが、どの部屋でもするようになってしまった。
ネットで調べてみたらどうもIBDという病気のようで吐く症状が酷似している。
痩せだして軽くなった。
一食落とせば簡単に痩せてしまうからちょっと心配。
詠唱失調からくる情緒不安定な動作(落ち着きがない)が見られると思うのは気のせいか?
原因は、さまざまで実際お腹を切ってみないと解らないようだ。確か、親戚に猫を飼っている人がいて、どうやってもどうにもならなかった。と言っていたのを思い出した。
今週末病院へ連れて行こう。
IBDだと決めてかかったら先生も嫌がるかもしれない。
でも、その昔べーだわんのヘルニアの症状で非常に痛がった時、別の病院で甲状腺の病気とか言って虚勢されたのを覚えている。極力誤診は、避けたいと思うのは、飼い主も(先生も)同じ。
可愛相なのは、当事者のペット。
猫の特発性炎症性腸疾患(IBD)のページ
http://www.geocities.jp/felineibd2003/index.html
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